浮気と嘘
「嘘を」をつかないと浮気は成り立ちません。堂々と浮気をしています。と公言する人はまずいませんね。浮気をしている人は嘘をつくのです。浮気をしている事を一生懸命隠し、こそこそと交際するのですから、浮気は精神的に疲れますよね。それでも浮気をやめないのは夫や妻にないものを誰かに求めるのでしょうね。嘘を見抜く目があなたにはありますか?浮気をに気付くには、浮気を見抜く目が必要となります。
嘘を付く事が苦手な人が浮気をすると簡単に浮気の事実が突き止められます。元々正直者で嘘が苦手な人は、普段と明らかに違いがでます。嘘を付く時の表情だったり、声のトーンや顔の表情が怪しく感じられます。気をつけて様子を伺ってみてください。必ず変化が感じられます。嘘を見抜く目を養ってください。ご夫婦の何気ない会話の中でも感じられるはずです。淡々と嘘を付ける人もいますから、その場合にはわかりにくいかもしれませんが、浮気の嘘が下手な人は相手に色々尋ねられると、そそくさと回答し、早々に会話を終わらせようとします。感情が会話にこもらなくなります。浮気を疑うのであれば、相手の調や顔色態度を観察し、浮気を見抜く目を効かせましょう。
夫の浮気を見抜いた妻の体験
夫の浮気を疑い始めたのは外出が多くなり、休日も家にはいなくなったからです。仕事のせいにばかりして家を空けるようになりました。そして、夫の言動に変な違和感を覚えるようになりました。「浮気の兆候」のような嫌な感覚を味わうようになりました。最初は、不安で心が折れそうになりました。食欲もなくなり、体調を崩しはじめました。取り乱したり、責め立てては夫をもっと自分から遠ざけてしまう気がして、我慢に我慢を重ね、じっと夫を観察していました。自分の目で夫の浮気を掴もうと必死でした。「まさか夫が浮気なんて」考えたくもありませんでしたが、夫の浮気は現実にありました。元々あまり几帳面ではない夫は、今までは、携帯電話を色々な所に放り投げていましたが、急に肌身離さず持ち歩き、メールまでしていました。メールができるようになったの?と聞くと、「いや・・・」と話しをはぐらかします。明らかに嘘です。しばらくは様子を見ていましたが、私自身、夫の浮気は確信しましたが、私が悩んでいる間に夫の浮気は進行してしまいます。
証拠を押さえるため興信所に依頼
夫の浮気が『本気』にならないように、私は夫の浮気調査を興信所に依頼する決断をしました。興信所の相談員の方に「奥さんよくご主人を責め立てず辛抱しましたね。調査が大変やりやすかったです。」と言われました。夫が警戒心をもっていなかったので、スムーズに浮気調査ができ、調査料金も本当に少しの金額で「浮気の証拠」が得られました。
今後のことは現在話し合いの最中ですが、さすがにプロの興信所は凄いと実感しました。
主な活躍地域
◆東京都◆
渋谷、新宿、麻布、六本木、高輪、目黒、品川、三田、新橋、銀座、田園調布、日比谷、有楽町、日本橋、恵比寿、青山、代々木、浅草、月島、自由ヶ丘、三軒茶屋、北沢、馬込、用賀、築地
◆千葉県◆
柏、松戸、野田、船橋、市川、習志野、浦安
◆埼玉県◆
さいたま、川口、川越、所沢、朝霞、春日部、草加、越谷、浦和、大宮
◆神奈川県◆
横浜、川崎、相模原、大和、藤沢、綾瀬、海老名、厚木、座間