妻の浮気調査実例
対象者 妻(パート・28歳)依頼者 夫(会社員・37歳)
結婚を期にして会社を退職し、専業主婦となった妻。しかし、子供もいないので半年前から週3日、勤務時間は10時~16時のパートを始めた。当初はパートが終わると急いで帰宅し夕食の支度をしていた。しかし、3ヶ月前くらい前から、帰宅時間がよるの10時を過ぎるようになってきた。夫には、仕事が出来るようになり会社からも当てにされ責任ある仕事を任せられるようになったと話す。また、携帯電話をよく気にするようになったという。そうは話すが、お酒の臭いがしたり、帰宅してからも携帯電話のメールを気にしていた・・・夫は不信感を抱く。また、、妻の服装に変化が出てきた。少々派手になってきている。不信感を抱いている夫は、妻の身辺や素行の実態を明らかにしたいと浮気調査を依頼にやってきた。
●依頼内容
:依頼人の夫から対象者である妻の写真
:会社までの通勤手段(車輌の準備も万全)
:勤務の日程
少ない情報からも当興信所では浮気調査が可能である。
勤務日の退勤時刻の16時から帰宅時間まで張り込みと尾行調査を先ず2日間行った。
●調査結果
対象者の勤務先の前にて調査員2名が張り込みを開始する
妻が勤務先より退勤して地下鉄に乗り自宅とは違う方向へ歩き出した。
尾行を開始。
下車した駅の直ぐ前にある喫茶店に一人で入店する。しばらく一人でお茶をしていた。しかし、40分が経過したとき、 大柄な背の高い40代の男性が入店して、妻の前に座る。
妻はにっこり微笑み男性との会話を楽しんでいた。
その後、二人は喫茶店を出て、少し駅から離れた居酒屋に入る。2時間ほど食事をした。
その後妻と対象者の男性が居酒屋から出てくる。
20時25分。妻と男性が手をつなぎホテルに入る。証拠写真を収めた。
妻と男性が再び手をつないでホテルから出てきた所をビデオ撮影する。
そのまま二人は最寄りの駅まで歩いていく。男性が妻を送るとまた徒歩で歩き出したので2名の調査員で男性を尾行。難無く男性の身元の特定。男性宅の表札より住所氏名等の身元が判明。
主な活躍地域
◆東京都◆
渋谷、新宿、麻布、六本木、高輪、目黒、品川、三田、新橋、銀座、田園調布、日比谷、有楽町、日本橋、恵比寿、青山、代々木、浅草、月島、自由ヶ丘、三軒茶屋、北沢、馬込、用賀、築地
◆千葉県◆
柏、松戸、野田、船橋、市川、習志野、浦安
◆埼玉県◆
さいたま、川口、川越、所沢、朝霞、春日部、草加、越谷、浦和、大宮
◆神奈川県◆
横浜、川崎、相模原、大和、藤沢、綾瀬、海老名、厚木、座間